その時々の趣味に走る落書きブログ(開始当時銀魂)。時々写真。

蒼天

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どーでもいいはなし

この記事は、数日前に、うp後数時間たってから一度削除したものです。
あまりに頭の悪い出来だったので(大汗)。

一部のご要望(笑)にお答えして、再うPしまーす(ちょっとだけ加筆あり)。
多分再読して後悔すると思いまーす。知らないよ( ̄m ̄*)

きたやの頭の悪さに、涙無くしては読めません。多分。

続きに、脳内設定「ぼくらの3Z」(仮)話っぽいものがありますが、どーか生暖かくスルーしてくださると嬉しいです。日本語難しくて文章にならなかったのだよ。
  1. 雑記
  2. / トラックバック:0
  3. / コメント:2

あーこんにちは、脳内設定3Zの中のきたやです。
何で某掲示板じゃなくここに書いてるかですって?
ほら、毎日何がしか更新したいって、ブログ管理人の執念らしいですよ。
だから中身何もないらしいですよ。

って、ほんと・・・・・スンマッセン!

今日は天文部の合宿です。

(いきなりだな)

天文部最大のイベントだからね。しょうがないです。

「って雪降ってきたァァァァ!!!まじでか?死ぬわッ!コレ寒さで凍死するわ!」
「冬はやっぱふたご座流星群だろー。あ、しし座流星群も時々すごいけど、私はふたご座流星群派だなー」
「いや、それよりも雪がね?って、聞いてるきたやさん?」
合宿の食料買出しにスーパーに行った帰り、二人の女子高生(笑)が空を見上げて大騒ぎである。

・・・って、え?コレ庵さん?いいのか勝手にキャラつくって?

食料といってもカップラーメンとか、お菓子という手抜き。・・・冬なんてどこも合宿しないので、火を使わせてもらえないのだ(※実話。ストーブはあるのでお湯だけ沸かせます。)。いや・・・それ以上におそらく、天文部は信用されていないのだった(オイ)。

合宿所に戻り、天文部の泊まる(※徹夜だけどネ(笑))部屋に入ろうとしたちょうどその時、顧問の伊東先生が、望遠鏡を抱えて階段を昇ってきた。
「やあ、君達。ちょうどよかった。UNOはもってきたかね?」
は?UNO?
「君達も天文部のはしくれだろう。ほら、天気図を見たまえ。」
ってさっき聞いたラジオからわざわざ天気図かいてるよこの鴨は・・・。
「UNOをしながら晴れ間を待つのさ」
話しながらガチャっとドアノブを回し、ドアをあける。

「あ、遅いアルな」
「ご飯買ってきたかー?」
「すみません、先にストーブつけてました」
な、なにいいい?!
「「あ、銀八先生♪」」
嬉しそうに駆け寄る女子生徒二人。
一瞬固まった伊東先生、はっとして言葉をしぼりだす。
「それに神楽君と新八君・・・一体何をしているのだね君達は?」

「え?合宿でしょ?」
「面白そうでさァ。仲間に入れて下せえ」
「ゆ・・・ゆみ君と沖田君まで・・・ということはまさか・・・」

「お妙さんが来てるって聞いて」
「来てねーよ、近藤さん」
「土方君!君まで・・・どういうつもりだ?説明してくれたまえ!」

「伊東先生、俺だけじゃなく皆に絡んでくださーい。」
「では・・・っ!この中で誰に聞くのが一番的確か、といったら君以外考えられなくはないかね?」

「じゃあ先生、俺が答えますよ。」
「ええと・・・君は・・・誰だっけ?」
「おいいいい!山崎ですっ!いくら地味だからって!あんな仕打ちまでしておきながら!」
「動乱編関係ないよ?僕も生きてるじゃないか、ほら」
「やっぱり覚えてるじゃないか!」
やるせない思いを込めてミントンの素振りを始める山崎。

新八「あ、UNOなら僕持ってきましたよ伊東先生」

「我輩もUNOであるフハハハ!」
「ちょっと神楽ちゃんどうしたの?・・・我輩もUNOであるフハハハ!」
「おい新八。なんかお前も、一万十六歳くらいになってね?」

「よお・・・銀八。世話ねえなあ。」
おま・・・高杉!
「ここはスタンド合宿所だぜえククク。俺の研究がついに実を結んだんだぜェ。今日こそお前に一泡噴かせてやるっ」

「そうはさせん」

(この匂い・・・)
このシャンプーの匂いは!
まさか・・・石田彰?!
「セーラー服美少女戦士!ヅラムーン参上!」

・・・あ?

「ヅラにかわっておしおきよ!」

あ?

「高杉君。どのような研究だね?」
「この装置により、スタンドを」

「ヅラきゅあ!とうっ!」

「こんにちは―!夏文でーす!わーい銀八先生♪」
「茶道部の佐々でーす。とりあえずお茶でもどーです?」
沖田「ごはんまだですかい」
ゆみ「沖田さんお弁当どうぞ!」
庵「すみません銀八先生、お菓子しかなくって。」
銀八「じゃ先生キットカットな」
土方「甘いのばっかよく食うなあ・・・俺マヨポテト。」
きたや「近藤さん、はいバナナ」
近藤「ウホッ」
新八「我輩はカールであるフハハハ」
神楽「我輩はかっぱえびせんでアル、フハハハ」

ヅラ「ってなにこれ?お母さん、もう知らない!」

きたやももう知らない!

「邪魔者はいなくなりやしたぜい。合宿始めやしょう」

いつのまに雪はやみ、雲の切れ間から星空が見え出した。

ちなみに冬は寝袋に入って寝転んで星を見るのがオススメです。それでも寒いけど。
「カイロよこせチャイナ!」
「白夜叉のバカアアアア!」
「銀八先生好きじゃー!」
「うるせー」
あー、合宿やりたいなあ。天文合宿最高。

ってなんだこりゃ。
酷すぎるので、削除ダ!!
こんな事なら過去ログうPすりゃよかったじゃんね。

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comment

  1. 2008/11/23(日) 01:59:59 |
  2. URL |
  3. FUJISHIRO
  4. [ 編集 ]
こんばんは
なんか、みょうにおもしろかったんですけどw
夜通しの合宿、たのしそう~

>FUJISHIROさんへ

  1. 2008/11/23(日) 04:29:49 |
  2. URL |
  3. きたや
  4. [ 編集 ]
ぎゃ!読まれちゃった!
やっぱ恥ずかしいぞ!

天文合宿はめっちゃ楽しいですよ♪
夜の学校で星を見て、写真撮って、休憩しながらお喋りして・・・(むしろ室内でのお喋りのが長い)
忘れられない青春の思い出です。

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