その時々の趣味に走る落書きブログ(開始当時銀魂)。時々写真。

蒼天

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点の記映画と、炎のアレへの間違ったアプローチ

今日は映画を見てきました。

劒岳―点の記 (文春文庫 (に1-34))劒岳―点の記 (文春文庫 (に1-34))
(2006/01)
新田 次郎

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全く前情報入れないで見ました。

出だし、いきなり修験者がwww
聞こえてくる声に、炎のアレ(どれ?)を思い出す私(爆)←コラ

で、

平板測量!櫓アアアア!アリダードオオオオ!!命より大事な経緯儀!(←心の中の叫び)

アリダードは明治時代と変わらないのか!!櫓は、図でしか見たことなかったので、おおおお!とおもった。
当時は今みたいに塗れても大丈夫な紙とかなかっただろうが、どうしたんだろう?
おおお!油紙に包んで守ってる?

と、どーでもいいとこに感動したのであった。
平板て、当時も今も変わらないんだね。(←発掘の時に使います)

一緒に見に行った父(家族で見た(笑))は、
「明治時代にしては望遠鏡のレンズよく見えるな?」(←そこ?)

そんなマニアックな話はともかくとして、

山が綺麗でした。雲海綺麗だなあ・・・

あ。
浅野さんが良かったv
というか、香川さんとの友情、
そして試練を乗り越えて心通わせていく男達のドラマが良かったね。(←注・役名を覚えていません)

おお・・・真面目だ・・・。滅多にないほど真面目な感想だ。

終わったあとに興奮して、「櫓が!」「アリダードが!」と喋り捲るアホな私。
(始まる前は、「トータルステーションは・・・」「GPSって高さは分かるの?」「今の測量はどうなってんのかなー?」と語り合う父子。母が「あんたら似てるよね」←なにそれ母ちゃん・・・)


うーん。面白かったv
男達のドラマはいいね!(結局そこか!)


さて。

↓続きに、炎のアレの動画のアレを載せておきます。
   しかし都合で、あとで消すかもしれません。
  1. どーが
  2. / トラックバック:0
  3. / コメント:1

コメントで、後のストーリーのネタバレがされてますので注意。↓
本を読もうと思ってる方はコメは消してご覧下さい。




公式に、直江が素晴らしくアホですww↓



↓直江止まらないw


↓あいつまで・・・w


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  1. 2009/06/25(木) 01:11:29 |
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