その時々の趣味に走る落書きブログ(開始当時銀魂)。時々写真。

蒼天

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銀魂第224訓感想(実家より)

現在父のパソコンで打っております。
姪っ子らもいるので、ジャンプをここで開くわけにもいかず、うろ覚え感想をば。

ジャンプ37・38合併号、銀魂第二百二十四訓「水商売の女は信用するな」感想。
  1. 銀魂ジャンプ感想
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  3. / コメント:0

ついに、立ち上がる銀さん。

ここの月詠と銀さんとのやりとりがいい。
何で無事だったのかよく解らないが・・・。銀さんなぜ動ける?

兄貴、ここに至っても傍観者のまま動かず。かわらない笑顔が怖い・・・。

月詠らも鳳仙の前に降り立ち、銀さん+月詠たち VS 鳳仙の戦い開始。

どうみても鳳仙には勝てそうにないのに、あきらめない彼らの目は、日輪と同じ――。

そう、
夜兎の天敵であり、

焦がれても焦がれても手に入れることはかなわぬ、

あの太陽のような目。

暗闇の中に閉じ込め、希望を奪い取っても、誇りを失わずにまっすぐに立つ魂。

鳳仙は・・・太陽には決して勝てないだろう・・・。

そして銀さんは、
どんなにかっこ悪くても、
何度倒れても、
何度刀が折れても、
生にすがりつき、決してあきらめず、なんどでもたちあがるだろう。

最後の方のモノローグ?が、攘夷時代を思わせて、なんだか泣きそうになる。
きっと銀さんはそうやってあの時代を生き抜いてきたのではないかと。
あれは銀さんの言葉なのか、
あるいは松陽先生の言葉だったのか。

攘夷戦争のさなかでは、生をあきらめる事は即、死に結びついたのではないかと。
生死をかけた戦いを幾度も経験した者の言葉の重みがある。


手にした刀を折られる銀時。

一方、戦闘の最中、瓦礫の中に洞爺湖を目にする月詠。

銀時の折れた刀に鳳仙は勝機を感じ取ったが。
その刹那、
洞爺湖!!!

やっぱ銀さんは洞爺湖だよ!

続く!

つーか、後ろに姪っ子が来て覗いてるよう(泣)!!落ち着いて書けませんんん!!!

つーか見んなァァァァ!!!うわああああ!!!

※後日追記

ペン入れされてないコマ数箇所有り。
刀はアシさんが描いてるっぽい。銀さんにペン入れされてないのに、刀だけペン入ってるとこあるので。
それでも戦闘場面がかっこいいのはどーいうことだ!
空知先生お疲れ様です・・・。

はじめの、立ち上がった銀さんの表情を見ると泣きそうだ。
フラフラやん。タスケテ。
それでどうしてあんなに闘えるのだろう・・・。


ラストの傘に足をかける銀さんに紅桜編を思い出す。

再来週が待ち遠しい。
空知先生、すこしでも休めてればいいなあ・・・・。
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